2006年07月01日
屋久島安宿ドミトリーガイド
屋久島の宮之浦と案房で3000円以下で宿泊できる安宿をご紹介します。
基本的には1泊素泊まり時の料金ですが、
シーズンにもよるみたいなので、
電話ででも聞いてみてくださいね。
基本的には1泊素泊まり時の料金ですが、
シーズンにもよるみたいなので、
電話ででも聞いてみてくださいね。
◆安房安宿
・「森の陽だまり」¥1,890寝袋持参・レンタル200円(ドミトリー)
↑私がいった時はコンピューターが壊れていたそうですが、通常ならインターネットもできるそうです。
屋久島はビジターがインターネットができるところが少ないようで、安房ではここだけなんだそうですよ。
・「民宿 花皐月」¥1,550寝袋持参
寝袋なしでも一泊¥3150(安房港と空港には無料送迎もしてくれるそうだ。)
・「素泊り民宿ネイチャーボーイ」
2200円(山小屋風)~2800円(たたみ9畳の大広間)
・「パッション館」3,000円
(↑こちらは電話をして聞いた時に「今はシーズン中だから一泊二食のみ¥4500のプランのみ」って10月の末に言っていたので、冬でないと3000円ではないのかも?一度訪ねてみてください。)
・「民宿モンゴルゲル」¥3,000
(↑ここは安房からちょっと離れています。)
(安房はよくガイドブックに載っている屋久島料理が食べられる「鶴屋」さんと、散歩亭があります。)
◆宮之浦の安宿
・「民宿やくしま89」¥3,000
(こしひかりを一合80円で販売されていて、自炊可)
・民宿ふれんど¥3,000
(お米のことは書いてなかったですが、キッチンがあり、自炊可)
・「民宿いわかわ」¥3,000
(お米一合70円で販売、自炊可)
上記の3つは宮之浦バス停前と、交通の便のいいところに
並んであります。全ての宿で自炊可のようです。
・「民宿クラウン」¥2,500
・「民宿春夏秋冬」¥3,000
(宮之浦はフェリーとトッピーが発着する港で、
「屋久島ラーメン」で有名な「かぼちゃ屋」さんも宮之浦にありますよ。)
■屋久島観光情報編/■種子島観光情報編/■奄美大島観光情報編/■徳之島観光情報編/■沖永良部島編/■与論島編/鹿児島離島アクセス方法
・「森の陽だまり」¥1,890寝袋持参・レンタル200円(ドミトリー)
↑私がいった時はコンピューターが壊れていたそうですが、通常ならインターネットもできるそうです。
屋久島はビジターがインターネットができるところが少ないようで、安房ではここだけなんだそうですよ。
・「民宿 花皐月」¥1,550寝袋持参
寝袋なしでも一泊¥3150(安房港と空港には無料送迎もしてくれるそうだ。)
・「素泊り民宿ネイチャーボーイ」
2200円(山小屋風)~2800円(たたみ9畳の大広間)
・「パッション館」3,000円
(↑こちらは電話をして聞いた時に「今はシーズン中だから一泊二食のみ¥4500のプランのみ」って10月の末に言っていたので、冬でないと3000円ではないのかも?一度訪ねてみてください。)
・「民宿モンゴルゲル」¥3,000
(↑ここは安房からちょっと離れています。)
(安房はよくガイドブックに載っている屋久島料理が食べられる「鶴屋」さんと、散歩亭があります。)
◆宮之浦の安宿
・「民宿やくしま89」¥3,000
(こしひかりを一合80円で販売されていて、自炊可)
・民宿ふれんど¥3,000
(お米のことは書いてなかったですが、キッチンがあり、自炊可)
・「民宿いわかわ」¥3,000
(お米一合70円で販売、自炊可)
上記の3つは宮之浦バス停前と、交通の便のいいところに
並んであります。全ての宿で自炊可のようです。
・「民宿クラウン」¥2,500
・「民宿春夏秋冬」¥3,000
(宮之浦はフェリーとトッピーが発着する港で、
「屋久島ラーメン」で有名な「かぼちゃ屋」さんも宮之浦にありますよ。)
■屋久島観光情報編/■種子島観光情報編/■奄美大島観光情報編/■徳之島観光情報編/■沖永良部島編/■与論島編/鹿児島離島アクセス方法
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